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瀬下 優一

YUICHI SESHIMO

宅地建物取引士

 
1974年群馬県生まれ。
大学卒業後日系、外資のIT企業で営業・コンサルタントとして従事。2013年に自邸のリノベーションを行った際の経験を基に、STAGEWORKSを設立し、代表取締役に就任。
クライアントと建築家をマッチングする事業を展開し、2020年からは新たに物件の仲介事業を拡大させる。
尊敬する人物は白洲次郎
座右の銘は「Never too rate start something」
家族構成は妻と猫二匹

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「設立の動機」

STAGEWORKSを設立した動機は、私自身の家づくりでの経験がきっかけです。

判断してよかったという事もあれば、もっと深く知っていれば他の判断をすることもあったという生々しい経験です。

理想がなくては家づくりはできませんが、理想だけでも家づくりはできません。自分たちが心の底から心地よい家をつくって、一緒に時を刻んで行く。そのためには、たくさん知っておいて頂きたい知識や考え方があります。

私たちに家づくりのフォローをお願いしなかったとしても、私たちの考え方に耳を傾けたことで、納得の家づくりができたと思っていただけるような向き合い方をする会社をつくっていこう。考え方に共感して、仕組みに納得していただけるサービスモデルを形にしたものがSTAGEWORKSです。